【エロボイス】旦那が出張中に人妻を寝取って…スローセックス体験

●若い女の子とは一味違う魅力を持つ、人妻とのじっくりねっとりとしたスローセックス

●お互いがとろけ合うようなスローセックス体験

作品概要:旦那が出張中の人妻とするねっとり<実践>スローセックス

サークル名 空心菜館
イラストHajin
声優小石川うに
ジャンル人妻 ラブラブ/あまあま 色仕掛け 寝取り 中出し フェラチオ 耳舐め ささやき

作品内容

【1】ある平日の昼下がり~旦那が出張中の人妻のお部屋にて~(21:12)

ある月曜の昼下がり、田舎からリンゴが届いたから食べないかと誘ってきたかおりさん。部屋に上がらせてもらうとそこはかおりさん一人だった。
聞くと旦那さんは札幌に出張中で来週まで帰ってこないとのこと。
短いスカートからふとももがチラ見するおりさんにドキドキしていると、気が付けば話題は旦那との夜の生活の不満や、女性の性欲などディープな方向に。
「さっきから、見てたよね?…気になっちゃって」
「嬉しい。女として見ててくれたんだなぁって……」
変わったエッチがしてみたい、と艶っぽい声で囁くかおりさん。
……そして、禁断の扉が開かれたのだった。

【2】禁断のスローセックス~ねっとりじっくり前戯編~(36:26)

かおりさんが試してみたいと言い出したのは、なんと「スローセックス」。
まるで時間の流れが本当に遅くなってしまったのかと思うくらい、ゆっくり、じっくり、ねっとりと互いの身体の感度を高め合っていく。
何十秒もかけて、ただひたすらに絡め合う舌と唇。
人妻の吐息交じりの、ゾクゾクする執拗なまでの耳舐め。
耳も、唇も、乳首も、性器も、余すことなく貪り合り合う二人。
淡泊なオナニーやセックスでは決して味わえない、天国への階段を一段ずつ踏みしめるように徐々にボルテージが高まっていく、互いの全身の性感。
互いにイキそうでイケない時間が延々と続き……
とうとう、二人は、一線を超えようとするのだった。

【3】禁断のスローセックス~それでもゆっくり挿入編~(38:16)

「今までこんなに濡れたことなんてない」と、息を切らしながら言うかおりさんの中に、ついに挿入。
奥まで挿入するだけでも何分もかける、スローセックスの快楽の真骨頂。
ほぼ静止した時間の中で、人妻の膣内の感触をヒダの一本まで確かめるように、じっくりと何度も自身の肉棒を突き立てるたびに、全身に滲んでいく背徳的な快感。
今にも肉欲のまま、乱暴に腰を振りまくりたくなるのを必死で抑えつつ、彼女の身体の高まり方を、全身で味わっていく……
焦らして、焦らして。また焦らして、それでも焦らして。
二人のピストンのリズムは、まるでトランスミュージックのように、長い時間をかけて徐々にBPMを上げていき……
その先には、身も心も一つになってそのまま溶けていくような、性の楽園が広がっていたのだった……

【4】その後~究極の快楽に身を任せて~(25:07)

……気が付けば、眠るのも、食べるのも忘れてセックスに明け暮れていた。
この部屋に来てから、既に何日も経っている。
もう何度イったか分からないくらいなのに、それもひたすら身体を求め合う二人。
時間の経過も、社会の規範も、倫理観も。
目の前のスローセックスの天国のような快楽には、何者も逆らえない。
「こんなの知っちゃったら、もう旦那じゃ絶対満足できない」
そう言いながら、ぼくの固くなったそれを、何度も熟れた膣内で貪欲に、ゆっくり締め上げ続けるかおりさん。
……もう二度と、元には戻れない気がする。
それでもかまわない。これがずっと続くのなら。

【総時間:121分】

おすすめポイント

人妻と昼下がりに…ベタなシチュエーションですけど、そそられますね♪

年上の女性に、「スローセックス」という、ものすごい気持ちの良いセックスを教えてもらう。。

人妻のかおりさんの吐息混じりの艶っぽい声、色っぽさが滲み出ています。

ゆっくり、じっくり、ねっとりと行われるセックス、蕩け合うような体験ができます♪

若い女の子とは、一味違った魅力を持つ人妻とスローセックス、快楽の園へと導かれます。